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今日の小笠原高校

平成29年3月27日(月)

□首都大学生との交流



平成29年3月27日(月)15:30~16:30、本校の2年生2名と引率教員が首都大学東京小笠原研究施設を訪問し、「自然と社会と文化小笠原コース2016」で小笠原を訪れた13名の大学生から、大学の紹介、大学と高校の違い、大学入試の受け方等について説明をお聴きし、いろいろな質問に答えていただきました。修学旅行等で内地に行った折でないと現役の大学生に大学生活や大学の選び方、勉強法を直接お聴きすることはできませんが、今回は小笠原に居ながら、現役大学生にいろいろとお聴きすることが出来ました。ご案内いただいた可知教授をはじめご支援をいただいた先生方、生徒の質問に丁寧に教えてくれた学生の皆さんに感謝いたします。(写真は首都大学東京小笠原研究施設食堂で説明を聴く生徒)

平成28年10月8日(土)

・「東京2020 オリンピック・パラリンピックフラッグツアー」の最初の市区町村として、小笠原村にオリンピック旗・パラリンピック旗がやってきました。

 

・小池都知事からオリンピック旗が、リオデジャネイロパラオリンピックパワーリフティング5位入賞の五輪アンバサダー三浦 浩選手からパラリンピック旗が手渡されました。本校の生徒も、セレモニーの様子をたくさんの島民の方々と共に見守りました。


 

平成28年10月7日(金)

・放課後、Tokyo MX Newsと都立学校とのタイアップ広報のための取材があり、自然保護研究会の活動風景と部員がニュース番組タイトルコールを行う場面の撮影が行われました。小笠原にある理数研究校と自然保護研究会のPRと、TOKYO MX NEWS(平日18時~18時30分放送)の普及を目的とした撮影協力でしたが、本校の生徒にとってめったにない貴重な機会となりました。
   
オガサワラベニシオマネキの個体数を数える部員(写真左)と清瀬川のオガサワラベニシオマネキ(写真右)

・放課後、第11回目の校内研修として、特別支援教育研修会が開かれました。本校の特別支援教育コーディネーターが講師となり、「高校における発達障害等への具体的対応について」説明、その後協議が行われました。




 

平成28年10月6日(木)

・今日は放課後、先生方へのタブレット端末の講習会が開かれました。9月から、本校には都立学校ICT計画用学級タブレット機器が43台入り、授業で活用しています。
・連合運動会も終わり、僅かにではありますが涼しくなってきました。生徒の皆さん、健康に気を付けて過ごしましょう。

 
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